2016'11.16 (Wed)

舞台化>映画化(当社比較)

本日、私の中でもはや始まる以前から黒歴史決定の、ハガレン映画の映像が出ておりました。

……うん、見なかったことにしよう…と思いました。
山田君が悪いんじゃない、企画した人が悪いんだ(^_^;)と思って気を紛らわしてはおりますが、うん…ごめん無理、という感じで(笑)。

で、「帝一の國」の映画版キャストも発表になってました。
これ、原作に思い入れはないんですが(というか実は読んでないんですが)、舞台が物凄く良かったので、映画版はピンとこない…(^_^;)。
三津谷君がやっていた光明君は同じD2の志尊くんだそうなので、それは納得なんですが…(^_^;)。
……まあこれ以上は言いますまい。モヤモヤしてますけど(^_^;)。

なんだろうこのモヤモヤ感。
原作別に好きじゃなかったけど、舞台は好きだったから、映画でキャスト替えがなんかもやっとする…というのは、ボク妻も同じかもしれません(笑)。
まああれは、舞台もBSのドラマも、ウッチャンとキムタエ様が完璧だったからねー(というか作者もウッチャンモデルにしてたみたいだし)

で、そういえば9年前ありましたよ、映画より舞台の方が面白いじゃんかよーな作品化!!
「憑神」!!!
ま、あれは全く別物ではありましたけど(笑)。
あの頃から、どうも「映画が一番偉いんです」的な風潮が嫌いになったのかなー(笑)。

舞台好きとしては、なんといいますか。
「帝一といえば木村了君です!!」
と、こっそり呟いておこうかなと(笑)。
スポンサーサイト
21:58  |  日々の徒然。  |  CM(0)  |  EDIT  |  ↑Top

Comment

コメントを投稿する


 管理者だけに表示  (非公開コメント投稿可能)

▲TOP

 | HOME |