2015'07.10 (Fri)

三重弁・津軽弁

本日は職場の米国人の方が退職して帰国されることになったので、送別会でした。
最近になってねこあつめ仲間だったことが判明したり、私が英語がまるで駄目で、英語電話を転送して応対して貰ってたりと、それなりに交流のあった方なので、参加してきましたが、帰国後もねこあつめは続けるそうです(笑)。
ちなみに割と有名な某大学の修士課程に入るんだそーな。
…優秀な人だったので、会社には痛手らしいですが…ねこあつめ仲間が減るのを寂しがっているのは私だけかもしれない…(笑)。

スマホを持った時に、友人からLINEを入れるようにと強く要請されたのですが(笑)、年齢認証がうまくいかない(格安スマホからだと)という事もあって、あまり利用をしてませんでした(^_^;)。
が、最近になってLINE仲間がちょっと増えてきたり、ねこあつめスタンプが発売されたりという事もあって、だんだん使う頻度が増えてきたかなーと思いつつ、昨日何の気なしにみつけた三重弁のねこスタンプが可愛かったのでダウンロードしてみました所、三重の言葉ってこんなに可愛いのか…と、改めて感心してみたり。
なんか「なーなー」言ってるのが多いというか…。
で、私は人間椅子ファンでもあるので、弘前弁または津軽弁がないかなあと探してみましたら…沢山ありました(笑)。
「へばね」と「えらね」が欲しいなあと思っていましたが沢山あって、絞れないー…(笑)。
で、気が付いたんですが、津軽弁と三重弁で同じ言い回しの言葉を、同じ意味で使っているというのがあったんですね。
関東では使わないと思うんで、何故本州の北の端っこと東西の真ん中らへんで、同じ方言が出来たのか、凄く不思議だなあと思ったんですけど……それが、信吾君の三重県と三津谷君の青森だというのが妙に嬉しかったです。

まあ言葉は「あめる」なんですけどね(笑)(三重でも青森でも「腐る、の意味」だそうです)。
岩手とかでも使うみたいですが…三重の周辺では使わないのかなあ。
日本語って楽しいなあとちょっと思ったデス(笑)。
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