やはり好きみたい

週刊仮面ライダー111号買ってきました~。
表裏2ページフルカラーの一条さんに1冊560円が高いか安いか、微妙なとこですが、私的には「うむ適正価格」と思えたので、迷わずレジへ(笑)。
随分初期の頃の一条さんですねコレ。
で「これ10年前」と母に見せたところ「……あんまり変わってないね」の一言。
私をクウガに引きずり込んだ友人は「可愛さに関しては、今の方が上じゃない?」と(笑)。
……いや、着実に10年の変化はあるんですけども……(笑)。
まー信吾君はいろんな意味で、魔性の人ですな。
久しぶりに「うわ一条さん綺麗」とか言いながらのけぞったですよ(笑)。
クウガ関連の書籍が出捲くってた関係で、「クウガ貧乏」なんて言葉があった時代が懐かしいです。
(まあその分、今はめっきり「信吾貧乏」ですが)
そういえば、最近バナナに超変身してますね、オダギリ君。
最初見た時、何が起ったんだと思いましたよ……(^_^;)。


えーと戯伝写楽。
いまだに、仕事中におきたとおひさと歌麿先生が歌ってたり(笑)、蔦重が跳ねてたり、大田しぇんしぇーが固まってたり、鉄蔵さんが悩んでたり、鉄蔵さんが苦しんでたり、鉄蔵さんがおせいの絵を拾ってふんわり微笑んでたり(あれはストーカー行為というよりは、書き損じを平気で投げ捨てるおせいに問題があると思います。つーか描いた物への愛がないよなー、おせいちゃん)……な訳ですが。
とりあえずお友達の多くが、そんな諸症状に悩まされてるというか、楽しく思い出に浸ってるようなんで、まあいっかー的な(笑)。
ちなみに、やほーショッピングで、写楽、北斎を入れると、浮世絵モノのグッズが沢山出てきますが、歌麿と入れると男性用のゲルマニウムスパッツ??が大量に出てきます……。誰だそんなネーミングしたのは(笑)。

以下、若干愚痴も入るので、一応続きに。
長くてうざいです(笑)。

スポンサーサイト

とんがらし。

俄か北斎ファンになってしまった私は、暇があると北斎のサイトとか探してるんですが(笑)、先ほど、こんなん見つけまして。→

…ほんとに、とんがらし売りしてたんですね…(笑)。

ちなみに同じサイトに歌麿せんせのことも出ています。ここらへん→
いい人だったのね、歌麿せんせ。 

関係ないけど、市さん役の遠山さん、「ダンスオブヴァンパイア」に出てらしたんですね……。
まあ…和也君の後ろアタマで四分の一隠れてたから…ね(^_^;)。
パンフ探さんと…(笑)。会社におきっぱだったかなあ。



IEがフリーズしまくるので、見切りをつけて、火狐さんに切り替えました。
……いやん使いやすいじゃん、的な(笑)。
という訳で、サヨナラIE8、でありんす~。

ほらみて、明日がー

久しぶりに自宅にいる休日です。
朝寝坊してたら、鉄蔵さんが鉄蔵さんのカッコのまんま、CATSの「メモリー」を歌ってる夢を見ました(笑)。
いや、全編に渡って基本いぢめられっこで、最後の最後に思いの丈を絶唱して、高みに上って行くキャラクターという意味では、鉄蔵さんは写楽におけるグリザベラだよなとか、ちょっと思ってしまった(笑)。
グリザも出て来るの遅いしなー……って、この上ないこじつけですが(笑)。
オールドデュトロノミーは蔦重あたりで。


ゴールデンウイーク始まりました。
私の休みはカレンダーどおりです。明日は出勤。
いや、この期間、まだ写楽やってたら全部通ってたんじゃないだろうかとか思うので、時期的には有難い期間に終わってくれたのかなと(笑)。
上方にいってきた関係で財布がすっからかんなので(笑)、日曜日に「花緑ごのみ」にいく以外は、多分自宅でごろごろです。三日にちょこっと出かけるかもしれないけど、まだ未定。
とりあえず、竹内君でも反芻しながら、写楽の余韻に浸っていようかな。

昨夜、パソコンデスクのスキマから、なんかで余分に頂いた(更新グッズが間違ってダブっちゃった、とかいう時だったかな?)おさかなストラップが出てきました。
1本は汚れてしまって引退させたんですが(お魚部分のみ今も使ってます)、最近ROUTE23でストラップって作ってないなーとか思ったり。
携帯とか、DSとか、ポメラとか持ち歩くものが多い私としては、また何かストラップ出してくれたら嬉しいんだけどなー。ココペリちゃんのストラップとか、どうでしょー。

戯伝写楽拾遺ねた。キャラ編

本日も、脳内で蔦重が延々歌ってましたー(笑)。
あの曲いいですよねえ。
舞台に沿った歌ではあるんだけど、単独で演歌として発売してもいいんじゃないかと思う位。
紅白でちゃいましょうよ山路さん、的な(笑)。

という訳でまだまだまだまだ写楽モードなので、上演中はあまり語らないようにと思っていた(そうでもない??)キャラ語り&俳優さん語りなんぞを。

長くてうざいですよ?(笑)。

*斉藤十郎兵衛@橋本さとしさん
十郎兵衛さんには一番共感する部分が多かったというか、おせいちゃんと歌舞伎見に行ったあたりの「己の才能の限界を知っちゃった十さん」が、学生時代の自分を見てるみたいで苦しかったなあ(笑)。
まあ私には、十さんみたいな器の大きさも、プロデュース能力もありませんでしたが。
阿波の蜂須賀家お抱えの能役者…という設定を聞くたびに、毎回「お登勢」を思い出してたのは、私だけではありますまい。
十さんは、写楽を斬ったと同時に鉄蔵さんを救った人でもあるんだよなー……。
うわーかっけー。これいのうえ演出でも見てみたいー!とかこっそり思ってました(笑)。
さとしさんは、文句なしにカッコよかったです。
今度、さとしさんの出演回を狙って、東宝系大型ミュージカル(笑)を見てみようかなあと思ったくらい。

*おせい@大和悠河さん
三年後くらいに見てみたかった…かなあ。自分の声で歌えてないのかなー感が、実に勿体無い感じ。
宝塚の方は所作が綺麗だから、浮雲役でも面白かったかもーと思いました。
キャラ的には、一番共感出来なかった人でしたー…というか、天才の気持ちは凡才にはわかんないのだ。

*浮雲@ソニンさん
初日「歌も演技も、ソニンちゃん一人勝ちだわ」と思ったのは私だけではあるまい(笑)。
大和さん同様、おせいちゃん役でも見てみたかった気がします。
しかし小さい体であの重そうな衣装、大変だっただろうなあ……。

*与七@東山義久さん
とにかく一言「美味しかった(笑)」。
いい役にいい演技でした。日替わりネタはリピーター的見解として、最高でした。
鉄蔵さんに暴力的なのだけは、ちょこっとイライラしましたけどー(笑)。
宝塚BOYSでどの役(どんな役?)を演じられるのか解りませんが、とにかく1回は拝見しに行きたいと思ってます。

*大田南畝@岸祐二さん
面白かったー楽しかったーいい声だったー!!
大田しぇんしぇーの歌もキャッチーで楽しい曲だったので、今も脳内でぐるぐるする事が多いです。
ちょっと面白キャラに描かれてましたけど、趣味に生きるのが難しいサラリーマンの悲哀みたいなものも、ちょこっと感じたり。

*喜多川歌麿@小西遼生さん
前方上手側の席だと、凄い流し目が飛んでくるよー、とお友達に言われてました。確かに凄かった(笑)。
歌麿さんは言葉はきついけど、結構優しいよなーとか、吉原での鉄蔵さんとの絡みで思ったり。
実はこの芝居で、一番報われなかった人な気がする……ので、逆に贔屓してました(笑)。
とりあえず、歌麿さんの髪型がどんな作りになってるのか、DVDで確かめるのが楽しみだったりするんですが。
あれは夜会巻きなの???

*おるみ@辛島小恵さん
可愛かったー。綺麗な声だった~。
1幕最初の酒の席で、おくきさんおういさんが喧嘩を始めたあたりで、一人で手酌酒してたのが可愛くて、凝視してました(笑)。

*おくき@高谷あゆみさん
大好き!ダンスも演技もいちいちツボで、見ててホント楽しかったです。
鉄蔵さんに優しい人の一人だったし(笑)。
高谷さんと信吾君のグータッチも、見てて幸せだったなー…。

*おうい@林希さん
おくきさんとの争いが楽しかったです。
そういえば三人娘は逆さに読むと、見る聞く言うなんですよねー。日光のみざるきかざるいわざるの反対だわー、とか気がついたのは、随分後半になってからでしたが(笑)。

*中山富三郎@石井一彰さん
なぜか女装が多かった気がするのは気のせい?(たぶん気のせいじゃないです)
細いので、中山富三郎さんの扮装がよく似合ってたなあと、面白かったなあ…という印象です。
東山さん同様、宝塚BOYSでもお会いできればいいな。

*市@遠山大輔さん
今回、鉄蔵さんを除くと、一番ガン見してた時間が長かった人です(笑)。
いやもう、こういうキャラはツボにきますな。胸キュンなのにゃ。
最初から最後まで(むしろ最期までというべきか)一言も喋らないのが、またツボなんだわ。
しかし、市さん以外のシーンで出て来ると、別人なのか、市さんが羽目を外してるのか、どっち??…と迷ってしまう事しばしばでした(笑)。

*蔦屋丁稚海老松@海老澤健次さん
役名が海老松に海老吉…と、全部「海老ちゃん」でしたな。
丁稚の海老松くんが、十さんに喧嘩を挑むのが可愛かったー。
…ナニゲに写楽のファン第一号だし(笑)。
東京楽でも大阪代千秋楽でも泣いちゃって、なんか可愛かったです。がんばれー、と自然に言いたくなる役者さんですなー。

*鶴屋喜右衛門@コング桑田さん
コングさん大好きだー。
どの役も好きですが、やはり鉄蔵さんに異常なくらい優しい(笑)鶴喜さんが一番好きです。
ちゅーか、本人も周りも凡人と思ってた鉄蔵さんの本質をしっかり見抜いてたのって、鶴喜さんだけなんじゃ…?
でも北斎の富嶽三十六景って、版元鶴喜さんじゃないのね…。
(北斎が活躍するのは晩年だから、この話の登場人物みんな死んじゃってるのかもー)。
コングさんとは、もっともっと共演して欲しいなあと、改めて感じました。

*蔦屋重三郎@山路和弘さん
山路さん大好きだー(またか)。
東宝芸能さんの舞台では、必ず山路さんが一緒なので、すんごく嬉しいです(笑)。
今回も、歌って踊って回って跳んで…と、あの変幻自在さがたまらんとです、
蔦重は、人間として男として商売人として、ほんとカッコよかったなあ。
つーか、ほんと蔦重の曲だけでもシングルカットしません?東宝芸能さん。



*鉄蔵(勝川春朗)@葛山信吾さん
今だから言えますが、初見の感想は正直「え……これだけしか出ないの?!」でした(^_^;)。
でも鉄蔵さん役って、実は物凄く重要だし難しいけど、役を掴んじゃったらもうこっちのもんていうか、この上なくカッコイイんじゃないかなあ、とか思っても居て。
実際、大阪楽の鉄蔵さんには、心底ゾクゾクしましたしー。
でも、最弱キャラ(精神面及び腕力)状態の鉄蔵さんも、実はスゴイ好き(笑)。
つーか、十さんはともかく、腕力そんなにはなさそうな与七にまで一撃でやられちゃうって、どんだけ弱いのよ的な。
胸倉つかまれまくり、襟元開かれまくりで、たまに目のやり場に困る事があったりして、せっかくなので敢えてガン見してみた、なんて事もありました。
ほんと写楽で信吾君の男ぶり、更に上がったと思います。
カッコよかったー。
今の信吾君が「プライベートライヴズ」やったら、すんごいワイルドエリオットになりそうな気がします~。
(しかし可愛らしさは「倍率ドン、更に倍」なんですよねえ)


何が言いたいのかよく解りませんが(敢えて6文字に纏めるなら「鉄蔵さん萌え」ですな)、まあそんな感じで。

戯伝写楽ネタは、多分まだ続きます(笑)。

今更なんだけど(笑)

のだめアンコールのコミックスを買ったら、DVDとCDがついてきました(いや、限定版の方を買ったんですけどね)。
DVD&CD付き限定版『のだめカンタービレ』第24巻 (講談社コミックスキス)DVD&CD付き限定版『のだめカンタービレ』第24巻 (講談社コミックスキス)
(2010/04)
二ノ宮 知子

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CDに魔笛が入ってるらしいです(まだ本編しか目を通していません…)。
「マドモアゼルモーツァルト」とか、見たくなるかもー。上演予定ないのかなー。
今年は、吉野さんの舞台を拝見するチャンスがなくて、どうしよーかなーと思ってるんですが、秋の「モーツァルト!」に行ってみようかなあと思わなくもなく。
中川君が続投だったら、あんまり迷わなかったんですけど(前回は井上君で見たので)、どーしようかなあ。


まあそれはともかく。
気になったので、「写楽」の登場人物の生年没年を調べてみました。
 蔦屋重三郎1750年~1797年
 喜多川歌麿1753年~1806年
 葛飾北斎1760年~1846年
 十返舎一九1765年~1831年
 大田南畝1749年~1823年
斉藤十郎兵衛および東州斎写楽は不明でした。そりゃそーだ(笑)。十さんはともかく。

……歌麿先生、あんなに偉そうなお兄さん口調(笑)で話してたのは、春朗さん(=鉄蔵さん)より年上だったからなのかー(笑)!!
つーか、蔦重と歌麿年齢近いんだ……(笑)。

ま、「戯伝写楽」はあくまで「戯伝」ですもんね(笑)。
つーか、やっぱ写楽の絵って、女性の絵ではないと思うし、見たままをそのままというよりは、どう見ても「特徴捉えて激しくデフォルメ」だと思うんだけどなー。

そういえば、大田しぇんせーは、長崎奉行所に赴任したこともあるそう。
金四郎さんの父上・遠山景晋さんの4代位前の長崎奉行の時なので、金さんとのニアミスはないようです(つーか、「夢暦」もフィクションだってば)。

♪うたまろせんせぇ~

えーとえーと、林希さんがブログを更新されてますー→
コングさんの方の写真とは配置が変わっていて、信吾君は一番前の真ん中に居らっしゃいます。
……体育座りも笑顔も可愛すぎる。
さりげなく、Vサインの歌麿先生も、ちょっと愛しいです。明るいな歌麿先生。
林さん「劇団写楽」と書いてらっしゃいますが、もういっそ結成しちゃってくれてもいいと思うよ(笑)。
山路さんとコングさんがいて、さとしさんやひよこ先生がいらっしゃるなら、安心だ(何が安心なのだろう)。

という訳で、本日も仕事中に、おきたとおひさ(どっちがどっちか実は解ってません…)が、歌麿先生を呼んでました(笑)。あの曲もパンフに歌詞出てないんですよねえ。
うー。DVDでたら覚えて本格的に歌うぞ私(笑)。
という訳で、歌詞カードつきますよーに……。

写楽関連はまだまだ書きたいことが色々あるんで、それはまた明日以降に…(^_^;)。


今朝、上川さんのインフォメから清算グッズが届いてたことに気がつきました(笑)。
いや、届くと思わなかったので、ちょっとびっくりでした。
ボールペン、インク出ませんでしたけど(大笑)。
とりあえず、インフォメーションサービスからのメッセージよりも、上川さんからの一言が欲しかったなあとか思うのは、ワガママなのかなー(^_^;)。
せめて5/7のお誕生日くらいまでには、今後の事が解るといいなあとか思うんですけど…ねえ(^_^;)。

関係ないけど、宝塚BOYSの公式サイトが、本チラシの画像に変わってました。
うーん、過去公演のアーカイブページも作ってくれたら嬉しいんだけどなー……。
無理かなあ。


うー信吾君の竹内君に会いたい(DVD見なはれ)。

ショットしないです(BlogPet)

きょうシンゴぱんだが誕生日祝いとか推測しなかったよ。
それで量販しなかったー。
だけど、ショットしないです。

*このエントリは、ブログペットの「シンゴぱんだ」が書きました。

大阪備忘録

メンバーズ男の栗更新されてました。
写真がないのはちょっと残念だけど、信吾君からのメッセージは嬉しいですなー。
今回の栗と同じタイトルで、東山義久さんも事務所?ユニット??のブログを更新されてました。
信吾君との2ショット写真もあり→
鉄蔵さんと与七さんは仲悪かったけど(笑)、信吾君と東山さんは仲良かったのかな?
年齢的には3歳くらい違うんでしたっけ??
コングさんは全員集合写真をUPされてます→
遠山さんや海老澤くんやブログ持ってらっしゃるかた、どの方のメッセージを見ても、また同じカンパニーで仕事をしたいと仰っていて、ホントにいい座組だったんだなあと。
私も、観たいなあ…。

まあそんな訳で、大阪備忘録。
思い出したトコからテキトウに羅列してみます。

**おせいちゃん命名
前楽…千羽鶴
大楽…メガネ掛け忘れた食い倒れ人形
24日マチネ忘れちゃいました……
やはり金賞は東京での「ホワイトアスパラ」だと思います…。

**コングさん雨の歌
24日マチネ「雨の御堂筋」(「江戸の町~」と歌ってましたが)
前楽…「みよしえいじさんの雨」
大楽…「クリスマスイブ」
東京楽にお猪口になっちゃった傘は、白い傘に代わってましたー。

**姉さん被りコント
24日…おたまをシャワーに見立ててしっぽりと
大楽…お玉を口紅、鍋の蓋を手鏡に見立てて化粧直し
なんか可愛かったです。

**家の面倒見てるのだれでしょう!クイズ
前楽…十郎兵衛「天使のラララ!!!」
   与七「一個多いわ!!」
…さとしさんは本気でラララだと思ってたのかもしれません。

**ひよこ先生と鶴喜さんコント
24マチネ「昨夜は粉モノを食べに行きましてね…」
お好み焼きかたこ焼きか、謎です。
大楽 (往復する浮雲さんに)
   「2ターン目に入りましたね」
   (延々描いてる振りをしてる十さんに)
   「…何を見て描いてるんでしょうね…」
   「市さん?」(←市さんの肩が震えてました)
   (ポーカーフェイスが崩れかけてる歌麿さんに)
   「流し目が凄いんですよ」
   「今日も流してますねえ」
歌麿さん、おもっきし笑ってました。

あと、写楽が話題になり始めた時期の十さんのソロ曲の後、十さんが「ありがとうございますありがとうございます…」とペコッとしてるのを、こっそり尾行してる鉄蔵さんが、前楽で一緒にぺこっとアタマを下げてたのが見えました。大楽ではやりませんでしたが。
…可愛かったなあ。エドワール思い出しちゃったよう。
お絵かき大会に突入する前に、高谷さんにお酌してもらう鉄蔵さんが、結構いい飲みっぷりになってたのが、あちょっと変わったかな?とか思いましたが。(大楽なんか、お酌のお願いもしてたし)


日替わりというか、遊びの部分に積極的に参加出来るのはやはりコングさん、ひよこ先生、与七さんあたりなんでしょうねー。
十さんも大幅に崩さなければ大丈夫なんだろうなあと思うけど、役どころ的に、一切の遊びが出来ない歌麿さん(富さんばしばし叩いてたけど)・浮雲さん・鉄蔵さんは、日替わり的なところがほぼ皆無なのがちょっと淋しいかなあ。
でも、与七さんや十さんの手の加減状況によっては、物凄い肌蹴っぷり(笑)になるので、信吾君ファン的には目のやり場に困るような嬉しいような、色々アレなんですけども(笑)。

日替わりネタじゃないんですけど、東京の楽近辺から始まってた高谷さんと信吾君のエンディング時のグータッチは大阪でも3回ともありました(^.^)。
バンドの方とは、信吾君と立川さんでやってるなあと思ってたら、楽あたりで山路さんもだー…だったのが、袖に戻っていくときに立川さんが構えてて、皆さんとグータッチなさってました。
アンコールで移動するときにピアノの方も。

信吾君のグータッチって、私の記憶では、斉藤レイさんが指摘されてた(実際は見せてくれたことがない)燃え剣2幕の総司君ラストのシーン前に、上川さんと信吾君でやってらした……というのが最初のイメージなんですけど(そして上川さんは信吾君とは見せてくれなかったのに、その男の時はステージでやっていた……。ちょっと悔しかったとか言って良いですか/笑)、お友達に聞いたら「Bricksの時も結構やってたような…」だそう(笑)。
……これってミュージシャンの方の慣習なのかなー。
私が通ってたようなバンドは、そんな爽やかな(笑)慣習なかったなー……。

まあ、それはともかく(笑)。

あ、カーテンコールの日替わり忘れてました。
24昼。
さとしさん「このカンパニーは物凄く関西人が多いんですけども!」
(ここで小西さんにピンスポがあたったような。無警戒でにこにこの信吾君)
さとしさん「ここはカラオケの帝王の葛山信吾君に桑田けーすけさんのモノマネを!!」
信吾君「!!!????☆☆?!?◎?」(的な)
以下、うろたえる信吾君、マイクがないと無理と訴える信吾君、すーっと出て来て刀をマイク代わりに使うよう差し出す岸さん、爆笑してる皆さん、困り果てる信吾君、後押しするよーな声をかけてるコングさんやさとしさん、ちょっとだけトシちゃんをやる信吾君………という、大変美味しい風景を見せてくださいました。
いやー可愛かった!!

前楽
さとしさんのご指名は岸さんで、「じゃあ高谷さんと一緒に」と、東京大楽でも見せてくださった、動き高谷さん・歌岸さんによる与七登場シーンの再生(笑)。
何度見ても好きだー。
その後さとしさんは東山さんをご指名。
「じゃあ新作で…か◎△☆※まさん(←いえてなかった)の鉄蔵さんの真似を」。
嬉しそうな信吾君。
東「富士ー!!なんじゃーまっかやないかー!」(言葉はうろ覚え思え。本編鉄蔵さんとは大分違う言い回しで。っつーかほぼ与七)
……あまり似てませんでした(笑)。
向かい合って「すみません」とぺこりんと謝る東山さん、「真似してくれてありがとー」的にぺこりと頭を下げる信吾君のやりとりが可愛すぎでした(笑)。


大楽はDVDをみてのお楽しみってことで。

えーとえーと、まだ書き忘れてることは多分山ほどあるので、思い出したらまたかきます。
なんと言いますか、かいてもかいてもかいてもかいてもかき続けることが出来そうです(おせいちゃんか)。

…真面目に感想も書きたいんだけどなあ(笑)。
まあ、おいおい。

乙彼!!

大阪より帰還しました。
ホントに楽しい旅でした。
いろんな人にお世話になりました。
みんなありがとー!!(>私信)


シアターBRAVA!、良い劇場でした。
また信吾君の出演する舞台を、ここで見たい。
音響が良くて、青山よりもはっきりくっきり聴こえるので、パンフに載ってない「北斎のソロ」を必死に耳コピーして、後で書きとめておきました。
DVDの発売が本当に待ち遠しいです。


えーと、詳細は明日以降ちまちま書くとして、千秋楽公演ですが、もうただ一言。
ホントに良かったです。
楽しい千秋楽公演だったです。

お絵かき大会での鶴喜@コングさんのトークに、東京楽の浮雲さんに続いて、ポーカーフェイス流し目師・歌麿先生が笑っちゃってました。でも市さんにまでネタ振りしないでー、市さんは喋っちゃダメなのよー!!とか思いつつも、小刻みに震える市さんちょっとラブリーでした。
(えーと、私鉄蔵さんの次に市さんがお気に入りでした)
与七さんの日替わりは、益々グレードアップしてました。
今日で終わりにしたくない、明日もやろうー、はきっと出演者さん達も、客席に居た人たちにも共通した願いだったんじゃないかなあと思いましたです。
あ、おせいちゃんは「ノーコメンテーター」と呼ばれてました(笑)。
蔦重さんも各コングさん(役多すぎるんだもん)もノリノリで素敵でした。
若手の皆さんも、みんな素敵だったなあ。
全員覚えるのは無理かもと思ってたけど、皆さん大好きになっちゃったよー。

鉄蔵さんは、2幕ラストの出演シーンに、ホントに鬼気迫るというか、ゾクゾクするような狂気が宿っていて、信吾君を見ていて初めて「怖い」と思いました。
北斎覚醒シーンは、なんだろう。スーッと生まれ変わったような。
歌も独白も、もの凄く良かったです。
私が観る事が出来た回の中でも、トップクラスだと思います。
大きな拍手も起りました。
蔦重さんがちょっぴり出を遅らせてくれた?気もするので、思う存分に拍手出来て嬉しかった。

カーテンコールはDVDの映像得点になるそうなので、あんまりネタバラシできないかな?と思いますが。

……さとしさんと高谷さんのお誕生日祝いがあり、さとしさんへの素敵なプレゼントもありました。
そしてキャスト全員から一言ずつ。
仲良し過ぎるカンパニーは、それはそれで色々あるとは思いますが、ホントに仲良しなんだなあと、見てるだけで幸せな暖かさでした。大和さんが「暖かいというよりも熱いです」と言ってらっしゃったと思うんですが(若干うろ覚えなので間違ってたらゴメンナサイ)、ほんとにそんな感じ。

脚本に若干の矛盾はあるし(まあ中島さんだもん、で済ませてしまえるのは新感線好きの血のなせる業なので、お許しください)、演出にも一部首を傾げてしまいたくなる部分もありましたけど、それでも大好きな舞台でした。
信吾君の38歳最初の日の開幕から、さとしさんの43歳最後の日の閉幕まで、本当に楽しかったー。
外伝でも続編でも再演でもいい、また逢いたいです。




そういえば北斎のソロの歌詞。
ホテルでポメラに入力してて気がついたんですけど、「♪赤い“ち”をなぞり出す」は、「赤い血」であるけど「赤い地」でもあったのかなあ、などと今更。
中島さん昔、「血」と「乳」を掛けてたっけなあ等と思い出してみたり。
ただ「赤い血」だけにしてしまうと、北斎のその後の絵の全てが、贖罪の為の絵になっちゃう気がするので、私は勝手に「赤富士の赤い地の色」でもあると解釈することにしようかと(笑)。

大阪初日や前楽の備忘録はまた明日以降にー(^_^)。

大阪大千秋楽

終わりました。


ホントに楽しかったです。
今日のカーテンコールは、DVDの特典映像になるそうです。


帰宅したらレポート書きます~。

大阪前楽

終わりました~。
あと一回しか見られないのが寂しいなあ…。

夜の鉄蔵さんも良かったです。歌がちょい走りましたが、その分感情がすんごいこもってました。



カテコは高谷さんのあてぶりつき岸さんの東山さん真似と東山さんによる鉄蔵さんの真似(新作)の2つでした。
関西メンバーが多い…と、さとしさん。三重県の名前を出されて、信吾くんと山路さんが手をあげてました。つーか三重県しか言わなかったのは何故?(笑)


あ、おせいちゃん夜は千羽鶴と命名されてました。


明日は大千秋楽。
寂しいけど楽しみです。

大阪初日


終わりました~。
本編凄いよかった~。
音響は青山より良いんじゃないかしらと思いました。
ひよこ先生が歌詞忘れて(?)ムニャムニャになっでしたが。

カテコの無茶振り物まねは、関西出身のー!とか小西君あたりへ振るフリをしつつも、いきなり「カラオケの帝王葛山信吾くんに桑田佳佑さんの物まねで!!」と、さとしさん。信吾君のきょとーん具合が、ハンパない可愛らしさでした。
マイクがないと駄目ですようー…と逃げようとする信吾君に、すーっと現われて、刀を手渡すひよこ先生は神です総司君です(笑)。
更に、コングさんやさとしさんが後押し。
恐縮しながら、桑田さんと田原トシちゃんの真似してました。

可愛かったー。


そういえば、鶴喜さんの時のコングさんが、昨夜はみんなで粉モノを食べに行ったと仰ってましたー。そのあと、カラオケでも行ったのかなーとか推測。

現在今夜の宿に荷物を置きにきてます。
大阪城が見えるよー。
家茂くーん(>_<)。


ではまた夜に~。

かみがたたびにっき。

大阪につきました。

電車の中で見掛けた「クワイバレエ」の看板に、感動してしまったけど、よくみたら「ワクイ」でした(^_^;)。
北斎がクワイ毎日食べていた、と聞いたせいかなあ。
どんなバレエだ、くわいバレエ(笑)。

今からブラバでお友達と待ち合わせですー(つーか私が遅いだけなんだけど)。

上方へ行ってきます

そんな訳で、明日の朝の新幹線で、赤富士を見に…じゃなくて、大阪公演を観にいってきます。
日曜夜に帰宅予定ですが、例の如く、帰宅までコメント欄は承認制にしておきますねー。
戻り次第解除いたします~。
携帯からもチョコチョコと更新したいとは思います(^_^;)。

思っていたより早くポメラが届きましたので、ホテルや新幹線の中で備忘録を書いておこう…と、考え中。
(まあ帰りの新幹線は、E様と一緒の予定なので、喋り倒してるうちに、あっという間に新横浜だと思います…)

ていうかポメラに赤富士の蒔絵シール貼りたいなあ(笑)。

個人的にまだ「神奈川沖浪裏」の方が好きなんですけど、赤富士をみつけた瞬間の鉄蔵さんが、とにかく大好きなもんで(笑)。この勢いだと大阪でどこか量販店に駆け込みそうです(笑)。
……まあ売ってたらの話ですけど(^_^)。
写楽のはアマゾンにもあるんだけどねー。
写楽の絵より北斎の方が、絵としても好きだと気が付いたのは、今回のお芝居の、もう一つの発見でございました。

では、日曜の夜に~(^_^)/。

ラフな感じで。

本日からOA開始の「ウンナンのラフな感じで。」を見ています。
「気分は上々」が大好きだったので、同じテイストな番組なら嬉しいなあと思ってたら、かなり近い感じでとても嬉しい!(ちなみに例の番組が終わって以来、花●製品使ってませんよ、わたくし)
上々時代にやってた、釣り企画とかキャンプ企画っぽいのに、信吾君でないかなあとずっと思ってたんで、チャンスがあったらやって欲しいなー。
こういう、ゆるーいロケ番組、最近ないんですよね。バラエティもクイズばかりで。
短時間1ネタ番組は随分淘汰されたみたいですけど。
それが悪いとは言いませんが、ゆるーく見ていられる番組があんまりない。
見たいと思うようなドラマも、滅多にない。
TV局も大変だとは思いますが、もちょっと頑張って欲しいなあと、一視聴者的には思うのでした。


東京公演終了から五日も経過した今になって、鉄蔵さんの曲がアタマから離れなくなりました。
今日は、職場の取引先に連れてかれる(笑)事になって、しばらく後部座席に座ってたんですが、うっかりすると
「ふーじのやまーてんかいちーのーびじょー えがいてもーえーがきーきれずー♪」
とか歌いそうになるので、必死に堪えてました(笑)。
おっかしいなあ、千秋楽直後は蔦重が、昨日あたりはひよこ先生が歌って踊ってたんだけどなー。
最終的に残るのは、やはり信吾君の声になるのかなあ(笑)。

写楽ブログによると、スタッフさん達は既に大阪入りとの事。
信吾君やキャストの皆様は、明日移動でしょうかねー。
大阪、寒いのかなあ…(関東は今日も壊れたよーに寒いです)。
明後日明々後日と彼らに再会出来るのは本当に嬉しいのですが、大千秋楽のあとちょっと腑抜けになってしまいそうな気がします。
DVDは9月でしたっけ。
それまで堪えられるかなあ(笑)。



関係ないけど、仕事でも必要になりそうなんで、ポメラ買いました。
アマゾンで思ってたより安くなってたので(笑)。
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間に合えば大阪に持って行って、ホテルでレポートをポコポコポメポメと入力してみようかと思ってましたが、届くのは週明けになりそう。
という訳で、大阪の夜は仙台ナイト再びのお二人と、わいのわいのと語り捲くりしてこようっと。

……楽しみです(笑)。

こっそり待ってました。

週刊仮面ライダー111号、キャラクターファイルに一条さんようやくご登場だそうです。
……最終号まで出てこなかったら、どうしようかと思ってましたよ(笑)→

という訳で4/30は本屋さんにGOです。
売ってるかなあ、近所に。
クウガから10年、久しぶりにクウガ関連の書籍を買う気がするわー(^_^)。

綺麗な写真が使われますように~。

大胸筋ふぇち?

ふと気がついたら、土曜の大阪行きまで3日しか残ってなかった…。
やっばい、明日はお花だし、明後日は職場の飲み会でんがなまんがな。
という訳で、慌てて色々焼いたり(笑)しなきゃなんですが、うっかりトンちゃんを見始めてしまった。
ああ可愛い。湯けむりバンザイ(笑)。
とりあえず、今晩寝る前にDVD焼き焼きしよかな。
明日はウンナンの新番組もあるから2時間使うしなー。
つーか、トンちゃんを一旦止める、という選択肢はないのか私(ないみたいです)。

多くの信吾君ファンのお友達が、驚愕した例のシーンですが、信吾君の綺麗な背中と、立派な大胸筋には、いつもながら、感動を覚えます…。
ウルルンの頃なんかは、肩も胸板もかなり華奢な感じで、線の細い人だなあなんて思ったりもしたんだけど(アンドレアさんにも言われてましたっけ)、一条さんの時は既に、かなり立派な大胸筋でしたもんねえ…。
山田さん(宝塚BOYS08)なんか、胸で押されてる感じだったし(「竹内さんはひょっとしてそっちの世界の」「違いますよ!!バカなこといわないで下さい!!」のとこ)。


昨日、上川さんの所属先解らないかなと思って、色々検索してるうちに、いつのまにか(笑)画像検索してて、色々みてたら何年前か解らないんですけど、多分結構昔の、長髪の上川さんが出てきまして。
……髪型といい、服装といい、いけじぇらの頃の信吾君にそっくりで(お顔は似てません)、ちょっとビックリだったんですが(笑)。
で……よくよくみたら、上川さんも立派な大胸筋の持ち主でした。
ああそういえば、肩脱ぎ土方さんに、ちょっとときめいたし(笑)、インフォメで配布してた待ち受け画像でも「いい胸板だなあ」とか思ったことあったっけ。
……私、実は大胸筋に惚れるタイプなんでしょうか。
ウッチャンも、猫背だけどああ見えて筋肉質だしなあ…(笑)。

まあ、ホントの所は、だいたい笑顔に惚れて、演技にハマって、そのひととなりにKO!というパターンが殆どなんですけどね(笑)。

もやもや続行中(笑)

昨夜は、トンちゃんをたっぷり堪能して、本日は仕事中にまた蔦重の曲がずっとぐるぐるしてて、帰宅してまたトンちゃん見て……と、それなりに楽しい今日この頃ですが。

……ふっと、上川さんどうなるのかなー、とか思ったりも。

月明けまで情報出ないのかなあ。
大河の撮影に入るまで(←いつなんじゃろ)、休養期間なのかなあ。
所属事務所大きいトコになるのかなあ、ひょっとしたら個人事務所なのかも。
ファンクラブ的なものは、もう作らないんだろうなあ。
作ったら入るけど、どうなんだろうなー。
うーんうーん、もやもやもやもや…てな感じで(笑)。
仕事もプライベートも充実してて、ファンもちゃんと大事にしてくれる、演技派の男前が居たら、いっそそっちに浮気しちゃえれば、気楽でいいのかなあなんて思うんですけど、私にとってそんなパーフェクトな俳優さん、信吾君しか思いつかないわ(笑)。

つーか、まあ上川さんの代わりはどこにも居ないので、ね。
「何でもいいから早く情報よこさんかい、コラ」
という心境でございます(笑)。

しかし、信吾君上川さんと続いたので、「私の好きな俳優さんは、舞台終了後大河ドラマの撮影に入る前に、事務所変わるよの法則」でも出来てるんじゃなかろうかと思ってしまった(単なる偶然です)。

うー。
大河の撮影入ったら休み取ってスタジオパークいってやるー!!!!。

まあ今年の大河、見たことないんですけどね(笑)。
坂本龍馬自体、あまり興味がないのです……。(新選組好きだしさー)


さて、風呂入ったらまたトンちゃん見ようっと。
……なんだかんだいいつつ、結局呑気な私であった…。

帰ってきたトンちゃん。

1年ぶりです。
パート1の時は、魚津のお寿司屋さんに居ました(笑)。
泊まりのお友達のホテルで途中から見せてもらって、終わってから夜行列車に乗る為に魚津駅に戻ったのが懐かしいです。

そんな訳で、念願のシリーズ化?(いーや三作目くらいまでは安心できん。三作目で終わっちゃったぽいのもあるし)の、「湯けむりバスツアー 桜庭さやかの事件簿2」です。
サブタイトルが「金沢・能登・山代温泉バスツアーで殺人事件!?シングルマザーのバスガイド・桜庭さやかが、犯人に迫る!! 」だそうです(笑)。
まあ2時間ドラマのサブタイは長くて普通か(笑)。

冒頭の、制服&長靴トンちゃん可愛いー。
つーか、この信吾君髪短い。
これ、半次郎の撮影後で、暗くなるまでのマイクのちょい前くらいの撮影でしたっけ。
えーと、事件に関係してる元担任の先生って、信吾君と事務所同じ人でしたよね。
宮本さんだっけ?(事務所のサイト確認してみたらそうでしたー)

---ここまで、書いてから視聴タイムに入りました(笑)-----

見終わりました。
連続殺人が起きても、ほのぼの終わるバスツアーって、実は相当怖い気がする…(笑)。



えーと(笑)。
湯けむり温泉ものといえば、普通若くて綺麗なおねーさんの入浴シーンですよね。
まあ入浴じゃないけど……風呂上りバスタオルのトンちゃんは、どういうサービスなんだろう。
そういえば昔、みのさんの2ドラで、温泉シーンあったなあ信吾君。
……あ、スイート10でも結構沢山あったな(笑)。
でも、信吾君の体って綺麗ですよねー…。
個人的には、浴衣が嬉しかったですとか言ってもいいだろうか…(笑)。

死体をみつけちゃったときのおびおびトンちゃん可愛かったー。
何故かトンちゃんを抱きしめる(笑)いっけいさん(役名忘れました)が、羨ましかったです(笑)。

事件の方は、ちょっと後味悪いと言うか。
後味悪くない殺人事件なんてないんだけど(^_^;)。
坂口良子さんとか、五代高之さんとか、結構昔好きだった役者さんなんで、ちと淋しくも感じたんですけどね。
おばーちゃんが切なかった。


さやかさんのキャラ、結構好きです。
トンちゃんとのバランスもいいなあと思うし。
いっけいさん、稔侍さんの窓際太郎さんでのキャラとちょっと被りますけど(笑)、3人レギュラーでシリーズ化したら嬉しいんだけどなー。
TBSさん、ぜひともよろしくですー。

北斎のテーマ、だそうです

戯伝写楽の音楽、私はかなり好きで、蔦重@山路さんの曲なんかは、仕事中に鼻唄にしてしまう(働けよ)感じな今日この頃なんですが、一番好きなのはやはり赤富士覚醒後の鉄蔵さん改め北斎のあの曲だったりします。
ただ、信吾君の2曲はどちらも間に芝居が入るんですよね。
1幕の鉄蔵さんのソロも、途中に長いこと掛け合いが入るし、赤富士のとこはあの熱い熱い独白が入るし。
鼻唄にしにくいのは、それが一番大きい気がするし、歌のみで考えると、ちょっと短いし。
ソニンちゃんやひよこ先生(笑)、みたいに長い曲で、もっともっと歌い上げるシーンがあって欲しかったなあというのは、信吾君ファン共通の「この作品中の残念な点」かなあなんて思ったりしますが…(どうでしょ?)。
歌ってくれるだけでも、有難いんだけどさー。シャネルと比べたら(笑)。
でも、どちらも物凄く重要な曲だし、物凄く好き。
歌ってる人が好きというのも、まあ大きな理由ですけども(笑)。

えるさんのブログで紹介されてた立川さんのブログを拝見してましたら、パンフには出ていない曲のタイトルやどんなイメージで作られたのか等々の解説が紹介されてました。
吉原での鉄蔵さんは「鉄蔵のテーマ」でこの辺に解説→
赤富士のシーンは「北斎のテーマ」だそうで、こちらに解説→

私は北斎のテーマの、あの綺麗なメロディが物凄く好きです(^^)。
あの晴れやかな北斎誕生の瞬間にホントによく合ってた。
あー、CDで欲しいよー……。

DVDに歌詞カードつくといいなあ……。
(予約は大阪でしてきます…(^_^;))。

うーんうーん…

「戯伝写楽」で楽しい日々だったのが、いきなりの上川さん事務所契約終了で、モヤモヤ状態に。
新しい環境で、今までのインフォメみたいな組織は作られるのか、もう一切そういうのがないのか。
まあ、舞台上の上川さんを観られればいいという気持ちで入会して(その割にヘンリーをパスってしまいましたが)、TV番組とかは結構見はぐっても気にしないので(笑)、一年前に戻るだけだとは思うんですけどねー。

でも、もやもや。

1年間会員やってて、目的だった筈のチケット購入は「蛮幽鬼」だけでしたが、キャラメルの退団とか、ご結婚とか、上川さんの人生の転機になった出来事への、色んな思いをうっすらとでも聞けたのは、あー入会しといてよかったなあと思いましたけど。
あと、音声メッセージ(7回聞けた)とか携帯待ちうけ画像(信吾君を使うので、DLしただけなんだけど)とか、それなりにコンテンツは楽しんだし。あの物凄く堅苦しい文章が、結構ツボだったわ(笑)。

新しい事務所に移っても、インフォメーションサービスを持続するという選択肢はなかったのかなーという点が、まあ不満といえば不満です。私みたいに、更新したくてもさせてくれないで何の保証もなく「終了です」の一言で終わりになっちゃう人もいた訳で。(蛮幽鬼の後入会したYちゃんはまだ半年分残ってるので、なんかグッズが送られてくるらしい…。私が貰えなかった初年度更新グッズとかだったら泣いてやるー)
代替の組織が出来るなら、それはそれでまた入会したいなとは思いますけどね。
「上川さんは信吾君の次に好きな俳優さん」なことには変わりはないので(笑)。
何もなかったら……うーん、またROUTE一本に戻りますかね(^_^;)。

今回の事で、やはりROUTE23の存在の有難さは実感しちゃいますね……(^_^)。
存在してくれるだけでも嬉しいことなんだなーと。

まあ、明日には上川さんの新しい事務所が解るかもしれないし(解らないかもしれないけど)、それより何より明日はさやかさんとトンちゃんに逢える日なので、早めに気を取り直したいなーと。



全然関係ないけど、今やってる仮面ライダーWって、脚本の一人に中島かずきさんが名前入ってるってマジすか。
見たことないけど、中島さんの時は見てみたい気がする。
つーか荒川さんも入ってるんですね……。

どうやら夜通し(笑)

戯伝写楽千秋楽カテコで、コングさんから打上げ飲み会のお話が出てたので、きっと渋谷とか六本木とか、そのあたりで皆さんで盛り上がったんだろうなあと思いつつ、出演者さんブログを回ってみたら、やはり出てました、高谷あゆみさんのブログに、凄い時間の(笑)打上げ終了記事が。
……信吾君のことだから、多分凄い勢いで歌ってらしたのでしょう。
楽しいカンパニーでホントに良かったなあと。

ちなみに高谷さん1個前の記事では、高谷さんが、舞台上の信吾君をモニタで見てらっしゃるお姿の記事をUPされてます。
愛されてるなあ嬉しいなあ。


そういえば、升さんは写楽については若干手厳しい?批評をなさってました。
納得しないわけではないんだけど、個人的には信吾君が「再演のガブリエルシャネル」ではなく、初演でオリジナルの「写楽」に出てくれたことの方が、嬉しかったんで(笑)。
升さんは言いたいことははっきり仰るタイプみたいなので、それはそれで清々しくていいなと思ってます。
遠い昔、入江雅人が「不安要素だ」ときっぱり言われちゃってたこともあったなあ…(笑)。
(その時は、実はかなりショックでしたが)


ところで。
昨日は、戯伝写楽の東京公演の千秋楽ですっかり忘れてたんですが(をい)、大阪の地では上川さんの「ヘンリー六世」も昨日が大千秋楽でした。舞台ブログに行きたくて、リンクがあるはずのインフォメサービスサイトに行って、どびっくり。

……上川さん、所属事務所辞めてまんがな!!!

昨日いっぱいで契約終了だそう。
インフォメーションサービスは「終了」だそうです。
……それで更新案内こなかったんかい。どっかで引継ぎしないんかい。
というより、現時点で移籍先不明。
いや、あれだけの俳優さんが、行き先もなく事務所退社はありえないと思うので、どこかに決定はしてるんでしょうけど、……リンクも貼ってないよ???
以前、信吾君ファンで上川さんファン仲間でもあるYちゃんと冗談で「ミーハー辞めるときは、CES入って、インフォメーションサービスはココペリさんで運営したらいいのにねえ」なんて言ってたことあるんですけど、まさかホントにみーはー辞めちゃうなんてびっくりだ……。

……いや、芸能人に移籍はよくある話なんだとは思うけど、契約ごとに関しては、ファンは事後にいきなり知らされるしかない訳で、毎度の事ながら、ホントにビックリします。
一昨年の11月を思い出しちゃった………(あの時は移籍先がしっかり記載されてたからホッとしましたが)。
予感はあったものの(キャラメル退団、結婚、公式サイトの長期停滞等々)、結構ショックです。
うーん、どこで情報仕入れよう。困った。
こういう事になると、実は結構上川さんへの思いいれ強かったんだ私、と思い知らされます(笑)。

つーかせめて、サイト見られない人用に「終了のお知らせ」くらい発送しようよ…。
上川さん、ご高齢ファンだって多かろうにー!!!

まき(BlogPet)

きのうはほちのとまきも日帰りするつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「シンゴぱんだ」が書きました。

正伝・葛飾北斎

戯伝写楽。東京公演が無事に終了しました。
10日間で8公演。期間が短かった割に、随分見たのかなーという気持ちもありますが、もっともっと見つめて居たかった、大好きなお芝居でした。
後ほど書きますけど、ほんとさとしさんの仰るとおり、再演か続編が見たいと、心から思いますー。

終わった後、時間の都合がついたお友達の皆さんと、ゆっくりお茶のよーな食事のよーな…をしながら、写楽について鉄蔵さんについて、信吾君について語り合ってきました。
こういう時間の共有が、舞台の後のもう一つの楽しみな訳で。
帰りが遅くなってしまいました(笑)。

という訳で、千秋楽の簡単なレポートと、カーテンコールのレポートは、続きへ。

真冬のような一日でした(笑)。

1月の仙台並に寒かった気がするんですけど(笑)。

そんな訳で、東京公演前楽ソワレを見てきました。
昼が2階席だったからか、続けても視点が違うから全然別のモノが見れた気がして、凄く楽しかったです。
というか、凄いもの?を見ちゃったかも(^_^;)。

という訳で、とりあえずネタバレ含むので、以下続きへ移動です。

あちきの、んごうー

4/16マチネ見てきました。
赤富士のシーンメチャクチャ良かったです。
迫力あったー。


与七は洋七で「誰ががばいばーちゃんやねん!」

コングさんのものまねは無くて、小西くんがソニンちゃんのモノマネしてました(笑)

最後、立川さんと信吾くんがハイタッチというか、拳こっつんしてました。
いいな立川さん。

あと5回しか見られないー。ずっと見ていたいよー鉄蔵さん(泣)。


あ、ロビーで君原さん(初風諄さん)をお見掛けしました。素敵でしたー。


続けてソワレみてきまーす(・ω・)ノ。

あと6公演。

本日も、青山劇場にすっ飛んで行きたくなる衝動と戦いながら、仕事してました(笑)。
明日は有給休暇とりましたので、東京公演最後のマチソワしてきます。

…残り6つなんですよねえ……淋しいなあ。

シャネルの再演には出演しないことがわかって、半分がっかり半分ホッとしていた矢先に、公式サイトで発表になったのを見つけた瞬間、「脚本中島かずき」の文字に小躍りしたのも、懐かしい思い出です。
ちょうど半年くらい前ですねー。
演舞場で「蛮幽鬼」見に行った直後の発表だったし、新感線経験各2回(確か。もっとあったかも)の「両タカヤさん」の口利きでもあったんだろうかとか、一瞬考えてしまったですよ(考えすぎですよ)。


まあ東京公演の直後には、トンちゃんが待ってるし、探偵倶楽部もまだお蔵入りした訳ではないでしょうし(笑)、愛が半次郎も含めて、楽しみに待ちます。
【訂正】愛が半次郎ってなに。映画半次郎と書いたつもりでした。あほすぎるよ私…。
関西方面で撮影したというドラマの正式発表も楽しみですしねー。


そういえばシアターガイドのHPに戯伝写楽の記事が、日付的には昨日UPされたようです→
開幕直後くらいにUPされてたらもっと良かったかなーとも思いますが(笑)、でも嬉しいですー。
舞台写真、もっと見たいなあ。
DVDになるだけでもラッキーなんだとは思うんですけどね…。

箱根の山を越える計画。

テレビステーションを買ってきました。
これだけ、写真2種類だったもんで(でもサイトに出てる写真です)。
どの雑誌のあらすじにも「イケメンだけとヘタレの運転手」が少ない文字数の中を占拠してたので、ちょっと笑ってしまいました。


写楽の手持ちチケットの残りが減ってきて(とかいいつつ、実はまだ半分消化してないんですけども)、東京公演はもう終盤なんだなあと、淋しくなってきた今日この頃。
やっぱ10日間は短すぎるよ東宝芸能さん!

大阪公演は3回しかないし、今回土日に重なったという事で全部とってあるんですけど。
少なくとも行きは一人なので、会場にたどり着けるかが心配です(笑)。
24日の朝、新大阪駅で「会場どこー」とか呟きながら、ぐるぐる回ってるバカがいたら、それはきっと私です……。
宿泊先は暗くなるまで仙台でも(それ以前にBOYS福岡でも、新潟でも魚津でも)お世話になったN様にお任せしてるので安心ですが。
……この私が、時間までに大阪につけるんじゃろか(をい)。
しかも前日の夜は、職場の新部署発足(4月から仕事は変わらないのですが所属先が新設されますた…)食事会ですってよ(笑)。「途中抜けすると思いますー」と報告はしてあるものの(笑)、荷造りとか考えたらやはり早めに帰らんとね、とか思ってたり。

とりあえず往路復路共に新幹線の予定でして、普段なら「あ、富士山通りすぎちゃった」とか呑気にしてるとこなんでしょうけど、今回ばかりは晴れてもたとえ雨だったとしても、「なんだ、あの富士は…真っ赤じゃねえか!」をやりたいです(一人でやったらヤバい人になっちゃうから辞めなさい)。

ていうか。
俄かもいいところですが、赤富士が見たいです。
2年ほど前に、母とバスツアーで富士山を見てきたんですが(運転手さんが「イケメンだけどヘタレ」ちゃんではなくて残念)、快晴でそれはそれは綺麗だったんですよねー。
以来、やはり富士山信仰的なものは生まれてたんですけど……。
鉄蔵さんの影響で、もうすっかり富士山のとりこです。
あ、ウッチャンの一人パフュームも富士山でだったな(笑)。
影響されやすすぎて、自分でも笑ってしまいます。


そういえば、年中うっかり忘れるんですけど、私荻田さんの演出って、初めてじゃなかったんですよねえ(^_^;)。
よくよく考えてみたら、前回はモディリアニ、今回は写楽という事で、次に荻田さん演出を見るのは、ダヴィンチか雪舟かゴッホあたりだろうか…とか、ちょっと思ったのでした(笑)。
ロートレックとか面白そうだなあ。
西洋の画家も、浮世絵師も、皆生き様はドラマティックですよねえ(まあ画家に限らんですね)。
モディリアニは再演があったら、また見に行きたいなあと思うのですけどねー。

ぎゃー

マチネに行かれてたE様から報告が!

カーテンコールでの恒例「コングさんの物まね」。
本日マチネは信吾君だったそう。

何故、平日マチネでそれをやるか……さとしーっ(笑)。
金土ならいつでもいい、またやってくれさとしー。
っていうか、やって下さいお願いしますさとしさん。


ちなみに指名の際「信吾ちゃん」と呼んでらしたそうで。
……対談の時はまだ、「葛山さん」だったのにね…(^_^)。
仲良くなってて何よりだわー(^_^)。

詳細は多分レポートがupされるであろうえるSHINGO様にて!!
(と、プレッシャーをかけてみる…よろしくです、える様)

湯けむりバスツアー。

番組ページが出来て(→)、キャスト判明。
(まあ、先週の時点でも予告見てたんですけどね)

桜庭 さやか(さくらば さやか):萬田 久子
富田林 太郎とんだばやし たろう :葛山 信吾

田之倉 周吉(たのくら しゅうきち):逢坂 じゅん
柿沢 とよ(かきざわ とよ):草村 礼子
柿沢 幸一(かきざわ こういち):五代 高之
桜庭 瞳(さくらば ひとみ):池田 光咲
桜庭 純平(さくらば じゅんぺい):永嶋 柊吾
本多 稔(ほんだ みのる):潮 哲也

牧野 安男(まきの やすお):渡辺 いっけい
柿沢 咲江(かきざわ さきえ):坂口 良子
(敬称略してます)

えーと、桜庭姓はさやかさんのお子様方ですね。
牧野さん@いっけいさんはバスツアーに同行する添乗員さんとのこと。
添乗員・バスガイド・運転手さんて、なんて豪華なバスツアーなんでしょ(笑)。
私が行くのは日帰りバスツアーくらいだから(猫が鳴くので母と泊まりの旅行は出来ませんー)、何泊かのバスツアーってそれが普通なのかなあ(物知らず)。

今回の容疑者(?、濡れ衣?)に、五代高之さんの名前があって、ちょっとビックリ(笑)。
サンバルカンの二代目バルイーグルだったんですよねえ。
つーか、初期の西部警察にも出てたはずなんで、西部警察好きの信吾君、結構嬉しかったんじゃなかろうかとかちょっと考えてみたり。

しかし「イケメンなのにへタレの年下運転手」というトンちゃんの肩書きは、何度見ても謎な気がします(笑)。

「年下のイケメン(ヘタレだけど)をぐいぐい引っ張るさやかさん!」に、2時間ドラマ視聴層の心をふるわせる何かがあるのかもですが。科捜研のマリ子さんがそうだったように(笑)。
……いや、私は信吾君てだけで、魂震えますけどね…。

かうんた。

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